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科学的に正しい筋トレ

今回は文房具ネタではありません。

少し前からはてなブログで、リハビリmemoというブログを購読しています。

筋トレの休憩時間にやるべきこと、やってはいけないこと【最新エビデンス】 - リハビリmemo

わたしも技術者の端くれとして、このようなエビデンスに基づく知見のほうが、納得感があります。

そのブログの著者が本を出しました。

科学的に正しい筋トレ

最強の教科書

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ブログが、かなり充実してるので、内容的にはそちらとかぶるのですが、書籍としてまとまってる方が、知識の整理には役立ちそうです。

例えば、筋トレは総負荷量が大切という知見があります。筋トレと言えば、重い重りを死ぬ気で持ち上げるイメージがありますが、筋肉量を増やすなら、軽い荷重で回数稼ぐ方法でもオッケーというもの。こういうことを知っておけば、無駄に踏ん張って身体を壊すリスクが減るんじゃないかと思います。また、体調はいいときもあれば、悪い時もあります。調子が悪い時には軽い回数で少しの刺激にしておき、次の日頑張るなんてこともできます。

この数行では正確に記述できてません。

1500円とそれほど高くないので、筋トレに興味がある人は読んでみてください。

(今日は出張帰りでしんどいけど、これから109回目の筋トレに行ってくるぞ!)

科学的に正しい筋トレ 最強の教科書

科学的に正しい筋トレ 最強の教科書

 

 

 

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