限定グラフギア500

追加で購入していたグラフギア500が来ました。早速、定番のグラフギア500と比べてみましょう。

3本セットにはありませんでしたが、単品にはシールが貼ってありました。

細部を観察してみましょう。

ブラック塗装されたローレットグリップは素地のものよりグリップ感が強いものが多いですが、グラフギア500はほとんど差がないように感じました。若干素地の方が滑らかな気もしますが、大きな差はないです。

当たり前ですが、色以外、違いはありません。重量もどちらもピッタリ15 gでした。

下の写真は樹脂軸のラメのムラです。ブラックだとムラはありませんが、傷は目立ちそうです。

クリップも黒になると格段にかっこいい。

ところで、黒いシャープペンシルというと、最近、使うほどの良さを感じているのが、Tect 2 way ROです。

どことなくグラフギア500の限定版に似ています。こちらはちょっと重めの22.8 gほどです。ちょっと重めが好きならTect 2 Wayもかなり良い選択だと思います。

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