すぐになんでも書けるように、手元には白い紙を置いています。
特にこだわりはありませんが、Campusの計算用紙が好きです。常に何冊かストックしています。その他は、子供用の落書き帳をよく使います。以前はダイソーとかで100枚綴りが100円で買えましたが、最近は7,80枚のものが増えている気がします。

机は自分で作ったものを10年以上使っています。
部屋の大きさに合わせて作っていて、幅は150 cmありますが、奥行きが45 cmしかありません。パソコンの手前にはA4の極下敷きを横に置き、用紙も横にして使うことが多いです。

ちなみに、デスクマットはニトリで買った児童向けのやつです。テンポラリーなつもりで買いましたが、特に問題がないのでもう何年も使っています。切って使うつもりでしたが、奥は成り行きのままはみ出て折れ曲がっています。
せっかくパンチを買ったので、以前よく使っていたA4用紙も活用することにしました。そこで以前買ったリヒトラブのクリップファイルを引っ張り出してきました。

改めて見てみると、結構良くできています。

コクヨのクリップノートも用途によってはいいかもしれませんが、スライダーが2つあり、少し手間です。また、あくまでもノートということみたいですが、実際にノートとして使うと、折り目が気になりました。
一枚一枚の紙として使うなら、リヒトラブのクリップファイルの方が使いやすい気がします。
紙の端ギリギリまで使ってしまうと、綴った時に見えにくくなります。あらかじめ穴を開けておくと、筆記エリアの目安ができていい気がしました。